名古屋大学研究データマネジメント教材

この教材について

  • 対象:
     研究活動/研究支援を行う教職員・大学院生
     ※「名古屋大学学術データポリシー」における大学構成員
  • 概要:
     「名古屋大学研究データ管理・公開・利活用ガイドライン」の内容を理解し、研究活動/研究支援に活用するために必要な基本知識について説明する。
  • 目標:
     研究データ管理の基本を理解し、研究活動/研究支援において、適切な研究データ管理を行うことを目標とする。

名古屋大学におけるデータポリシーとガイドライン

名古屋大学では、データに関して以下のポリシーとガイドラインが存在する。

  1. 名古屋大学学術データポリシー(2020年10月策定)
  2. 名古屋大学研究データ管理・公開・利活用ガイドライン(2025年3月策定)
  3. 名古屋大学における教材の作成・利用に関するガイドライン(2025年3月策定)

このうち、本教材では1と2を対象とする。

動画教材

  1. 名古屋大学研究データマネジメント教材
  2. 研究データポリシー、ガイドラインと研究データ管理
  3. 研究データ
  4. 研究データ管理に関わる人々
  5. データ管理計画の作成
  6. 研究データの管理・保管
  7. 研究データの保管場所とストレージ
  8. 配慮を必要とする研究データ
  9. 共同研究契約等における研究データ
  10. 研究インテグリティと研究データマネジメント
  11. 研究公正
  12. 研究データの公開Ⅰ
  13. 研究データの公開Ⅱ
  14. 機関リポジトリ
  15. 適切なデータ公開基盤の選択
  16. 知的財産
  17. 教員データベースシステムと名古屋大学研究者総覧

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